COUNTA関数を使うと、指定した範囲内で数値や文字列などデータの種類に関係なく、データが入力されているすべてのセルの個数を求めることができます。
=COUNTA(値1,値2,…)
値
データが入力されているセルの個数を求めるセル範囲を指定します。
引数は最大255個まで指定できます。
セル【J4】に入力されている数式
=COUNTA(B4:B11)

COUNTA関数を使うと、指定した範囲内で数値や文字列などデータの種類に関係なく、データが入力されているすべてのセルの個数を求めることができます。
=COUNTA(値1,値2,…)
値
データが入力されているセルの個数を求めるセル範囲を指定します。
引数は最大255個まで指定できます。
セル【J4】に入力されている数式
=COUNTA(B4:B11)

全角で入力されているスポーツクラブの利用者名を関数の引数に設定することによって、利用者数を求めることができます。
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